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- 2025年 10月 29日
アーカイブ:2025年 10月 29日
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あがり症と不眠を同時に整える
夜になっても肩や首がガチガチ、寝る前になっても“抜けた”感じがしない――そんな方は少なくありません。 ⇨ これは単なる「緊張している」だけではなく、身体の中で「リラックスするための準備」「切り替え」がうまく働いていない可能性があります。 具体的には: 昼間によく動いた日は「今日はよく眠れそうだ」と感じるけれど、翌朝のだるさが残る。 横になって「脱力しなきゃ」「寝なきゃ」と思っても、筋肉が勝手に緊張しているような感じ。 こうした状態は、実は「眠るためのスイッチ」が入っていない=“眠れる身体”ではないというサインです。

