13年の実績
おかげさまで1年3000回×13年、メンタルケアの施術を続けております。これからも多くの皆様に貢献できればと思います。
約3ヶ月での"あがり症改善"を目指します
当施設は、約3ヶ月であがり症・赤面症を克していただくことを目指しております。
全て代表者が対応
お越し下さる全ての皆様の対応を院長(代表者)が行っております。
人目が気にならない路地裏の施設
当施設は路地裏にあるため、人目を気にすること無く、こっそりあがり症/赤面症の克服を目指せます。
根本的な方法
当施設の改善法は、筋肉へのアプローチ、扁桃体へのアプローチ、過去のトラウマへのアプローチを組み合わせた根本療法です。
①カウンセリング(問診):
患者様の現状をお聞かせください!

まずはお困りの内容をしっかりとお伺いしたいので、患者様のありのままの現状を用紙にご記入ください。ご記入いただいた内容を元に、更に詳しくカウンセリングを行ってまいります。
最初からあがり症だったのか?何かのきっかけであがり症になったのか?あがり症を克復したいのはなぜですか?…など色々と質問をさせていただきますので、話せる範囲でぜひ教えてください。
ご自身が気にしていなかったことの中に”改善へのポイント”があることも珍しくありませんので、初回は少し時間をかけてゆっくりお話をお伺いします。
※周りには誰もいませんので、緊張なさらず、ゆったりとお受けいただければと思います^^
②ご説明:
「あがり症の仕組み」をご説明致します

患者様のお話をお伺いいたしましたら、次に、”あがり症の仕組み”についてご説明をさせていただきます。なぜあがり症になっているのか?どうすればそれが克服されるのか?…を、まずは《理屈》として理解していただきます。
あがり症の仕組みを知ることにより、”あがり症改善は可能である”ということを患者様ご自身に前向きにご理解いただくことにより、早い克服への第一歩がスタートいたします。
③あがり症の検査:
あがり症の有無を検査します
当院では、多くのあがり症の方に対する施術を10年以上にわたり行ってまいりました。その中で、あがり症の全ての方には、ある共通項目が存在するということを見出しております。
それが、初めてお越しいただいた患者様に該当するかどうか?をこの時点で検査させていただいております。
④施術:
あがり症が改善するかを確認する施術

検査により、目の前の患者様のお困りごとが、当院がこれまで扱ってきた範囲のあがり症だと判断がつきましたら、施術を開始してまいります。
◆体へのアプローチ
胸&腹部の筋肉を柔らかくする施術
当院のあがり症解消法では、まずは"体の緊張を緩和させる"ところから始めます。
あがり症の方は、人前で話をする時、ほとんどの方は体がカチコチに硬くなります。脳が緊張すると、体にも影響して筋肉を固くさせてしまうのです。逆に筋肉が柔らかくなると、脳が暴走しづらくなるというわけです。
そこで当院では、体の緊張を取り除く施術が非常に重要であるという考えのもと、体へのアプローチを行っております。
※胸&腹部の筋肉が硬いと呼吸が浅くなり緊張・あがりのきっかけになるため、ここの施術をまず行います。
※脳の緊張を緩和させるのに効果的な箇所はいくつか決まっており、その場所を集中して緩和させることで効果が出てまいります。
◆脳へのアプローチ
不安感の中枢である扁桃体(脳内)の暴走を防ぐ施術
あがってしまった過去のトラウマと向き合えるようにする心理療法
当院では、「脳のクリーニング」と呼ばれる手法を用いております。
この手法は、東洋医学のツボ、呼吸法、心理療法、エネルギー療法を組み合わせたもので、これまでの豊富な経験と沢山の学びによって生まれた手法です。 この手法を行うことで、脳の暴走を促進する過去のトラウマの悪影響を緩和することが出来、あがり症自体の発症を強力に押さえ込むことができるのです。
※あがることを受け入れることで、あがりがフラッシュバックしないようにいたします。
⑤施術後の検査:
施術後にもう一度、検査確認します
③で行った検査を施術後にもう一度行います。
施術後に改善された結果が出たなら、あがり症の改善に当院がお役に立つと確認できます。
◆効果について
当施設は、上記のアプローチにより、十分なあがり症改善の実績を出しております。 これらの方法により、脳があがり症のような暴走を発症しづらくなり、さらには暴走時のブレーキも強力に機能するようになります。
多くのあがり症だった患者様からは、人前に出ても"何とかなる"という気持ちになり、あがり症が自然と解消されていく!と、喜びの声を頂戴しております。
話し方訓練などで場数を踏んで慣れるまで頑張り続ける…ことも一つの方法ですが、当院の手法もあがり症を改善させる強力なメソッドだと自負しております。
⑥施術後の説明:
2回目以降についてご説明させて頂きます

施術が終わりましたら、帰宅後に気をつけること、今後の施術プランの説明およびご提案をさせていただきます。
また、日常の過ごし方、次回施術までに自宅でしていただきたいこと、栄養の取り方などもアドバイスさせていただきます。勿論、質問があれば何でもお答えいたします!
⑦施術終了:
次回のご予約をしていただき、お会計をさせていただいて初回は終了となります。
料金
初回体験:4,980円
2回目以降:8,000円
受付時間
※休日は土曜日のみです。
アクセス
大阪市城東区諏訪4-15-16
マルシンビル104
大阪メトロ中央線/深江橋駅から徒歩5分


院長:上西 誠(うえにし まこと)
皆さまはじめまして、院長の上西誠です。
当施設では、あがり症・赤面症などの心理的な問題を、短期間で解消いただくための施術をご提供しております。
私自身、整体の勉強から始め、そこから気功・心理療法と学びの範囲を徐々に拡げてまいりました。その中で、あがり症・赤面症に関して短期間で効果を発揮する手法を体系立てることに成功し、多くの皆様にご提供させていただくに至りました。
経験も10年を超え、様々なケースを経験し、喜びの声をたくさん頂いてまいりました。これからお越し下さる皆様にもしっかりと喜ばれ、そして頼られる存在として頑張っていきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
「本当に治るのかな…?」という気持ちになられる方も居られると思いますが、" 一度試してやろう"くらいの気持ちで構いませんので、メールやお電話でお気軽にお問い合わせください!私のできる全力で、ご対応させていただきます!
【資格など】
●ニューロキネシオロジー協会会員
●日本気導術学会会員
●ニューロリンクファンデーションコース修了
●ニューロリンクアドバンスコース修了
●日本自律神経研究会プラクティショナーコース修了
●日本自律神経研究会マスターコース修了
●日本自律神経研究会アドバンスコース修了
●日本自律神経研究会会員
●各種心理療法習得
体へのアプローチ
当院のあがり症解消法では、あがりの根幹である動物脳の暴走を食い止めるべく、体の緊張を緩和させるところから始めます。
"なぜ体が関係あるの??"と思われるかもしれませんが、大勢の前で話をした時、おそらく、ほとんどの方が動物脳の暴走によって筋肉がカチコチに硬くなっていたはずです。脳が緊張すると、体にも影響して筋肉を固くさせてしまうのです。
動物脳の暴走で筋肉が硬くなる現象が体にはあるのですが、逆に、筋肉が柔らかくなると、動物脳が暴走しづらくなるという事実もあるのです。そこで、体の緊張を取り除く施術も必要なのではと当院では考え、体のアプローチも行うようになったのです。
※脳の緊張を緩和させるのに効果的な箇所はいくつか決まっており、その場所を集中して緩和させることで効果が出てまいります。
脳へのアプローチ
当院では、「脳のクリーニング」と呼ばれる手法を用いております。この手法は、東洋医学のツボ、呼吸法、心理療法、エネルギー療法を組み合わせたもので、これまでの豊富な経験と沢山の学びによって生まれた手法です。
この手法を行うことで、動物脳の暴走を促進する過去のトラウマの悪影響を緩和することが出来、あがり症自体の発症を強力に押さえ込むことができるのです。
効果について
当施設は、上記のアプローチにより、十分なあがり症改善の実績を出しております。
脳が、あがり症のような暴走を発症しづらくなり、さらには暴走時のブレーキも強力に機能するようになります。多くのあがり症だった方達から、人前に出ても"何とかなる"という気持ちになり、あがり症が自然と解消されていくという喜びの声を頂戴しております。話し方訓練などで場数を踏んで慣れるまで頑張り続けるのも一つの方法ですが、当院の手法もあがり症を改善させる強力なメソッドだと自負しております。
具体的な効果①:結婚式のスピーチが怖くなくなる
結婚式のスピーチなどに強くなることが出来ます。
具体的な効果②:試験やスポーツで力を発揮しやすくなる
試験やスポーツの本番に力を発揮しやすくなります。
具体的な効果③:社内でのプレゼンが怖くなくなる
社内・社外でのプレゼンなどを緊張せずに行いやすくなります。
具体的な効果④:代表者、幹事、役職者になることが怖くなくなる
当施設の手法では、人の上に立つことが怖くなくなります。
【2018年8月15日現在】
20代 女性
人前での赤面症対策
50代 女性
人前での書痙対策
20代 男性
緊張すると特定の音が発声できなくなる問題の対策
30代 男性
会議で発言時のあがり症対策
40代 男性
管理職の会議中のあがり症対策
30代 女性
ママ友との付き合いで感じるあがり症対策
30代 女性
PTA役員で発言する際のあがり症対策
50代 男性
プレゼン時のあがり症対策
40代 男性
朝礼時に感じるあがり症対策
30代 男性
ミーティング時に感じるあがり症対策
20代 女性
患者との会話でのあがり症対策
30代 女性
電話応対のあがり症対策
30代 女性
会議で発言時のあがり症対策
20代 女性
面接時(就職)のあがり症対策
10代 男性
中学生のあがり症対策
30代 男性
異性に対するあがり症対策
30代 男性
商談時のあがり症対策
70代 会社
字を書くときのあがり症対策
20代 男性
初対面時のあがり症対策
30代 女性
転職活動でのあがり症対策
20代 男性
全体朝礼でのあがり症対策
50代 男性
草野球の試合時のあがり症対策
40代 男性
講演時のあがり症対策
20代 男性
商談時のあがり症対策
40代 女性
スピーチ時のあがり症対策
10代 女性
入試面接時でのあがり症対策
30代 女性 会社員
少し前から体調の不良で通わせていただいています。
上西先生に過敏な状態を解し調整して頂く中で、私にとってもう一つの悩みだった「あがり」を改善していくことに繋がっていきました。
仕事で人前で話す機会が度々あり、いつも声が震えてしまい、思うように話すことが出来ず、何とかしなければとスピーチ講座に毎月通う中で、少しマシになっても人前で堂々と話すまでには至ってませんでした。
…中略
こちらに通って、少しずつ人前で落ちついて話せるようになり、特にここ3ヶ月は安定しています。
そんな中、私に”管理職が集まる場で30分程度プレゼンしてほしい”と社長より直々に話がありました。
今までであればパニック状態でしたが、どうやったら相手に伝わるかという視点に集中して当日は、落ち着いて周りの様子を見ながら話をすることができ、更に、話す楽しさを感じる余裕までありました。
30代 男性 管理職
管理職として働いているが、社内での行事ごと(朝礼・プレゼン・スピーチ)をする機会が年々多くなり、緊張して、汗が出てくる、首がしびれるといった症状がありました。過去に、大事なスピーチでいきなり汗が噴き出す…というトラウマがありました。
…中略
しかし、先生のところに通うにようになり、お陰様でその後のスピーチは成功いたしました!多くの方に「名スピーチ!間が上手かった!」と言われるくらい、お褒めの言葉を頂きました。
でも日を追うごとに、そのような場面でも緊張せず、ゆとりをもって話せていくのを実感しております。
あがり症を治したい方は、特にこのシチュエーションが苦手なので、何とかしたいと言われる方が珍しくありません。
社会人で多いのが、人前で話すのが苦痛だというパターンですね。会社に属すると人前で話す機会が増えてきます。
その中でも、特に多いのが朝礼でのことです。
会社によって違うと思いますが、朝礼が当番制になっているところでは、男女問わず一定の周期で順番が回ってきます。
そこで話すことは、それこそ千差万別と思いますが聞いたところによると、その日の予定を話したり、5分くらいスピーチをするところもあるそうです。
この朝礼の時に、頭が真っ白になり、しどろもどろになったり、人によっては顔が真っ赤になって恥ずかしい思いをした結果、朝礼恐怖症になる方も居られます。
私の患者さんの中では、朝礼のある日は、真剣に休もうかと悩みました…とカミングアウトした方も居られました。
これらの方は、朝礼の順番がいつ回ってくるのかは、ほぼ分かるので言葉は悪いのですが、その日は処刑台に連れていかれる心境になっています。
要するに、朝礼の当番の日まで無意識にカウントダウンをしており、常に緊張状態を続けていることになります。
心のチャンネルが常に朝礼に対する緊張に占拠されたままでは、リラックスすることはできません。
まずここを解放する必要があります。
解放するためには、体の過緊張を取ると同時に心(脳)が緊張している部分に、リラックス感を上書きすればよいのです。
その方法として、気功と整体と心理療法をあわせた当院独自の施術法が有効に働きます。
前述した朝礼の日に休もうとしていた方は、今では朝礼のある日を計算しなくなり、いつ自分の順番が回って来るのか気にならなくなったそうです。
赤面症で頭が真っ白になっていた方は、顔が赤くなることに対して、嫌な気持ちがしなくなりました。
そのせいか、赤面自体しなくなったと報告してくれました。
朝礼で悩んでいるのはあなただけではありません。
勇気をもって解決しましょう。
新たな出会いにつきものなのが「自己紹介」ですね。
出会いのときに最も大事なのは第一印象といわれます。
自己紹介の時の第一印象によって、その人に対する態度が決まってくるケースも多いかもしれません。
もちろん第一印象が悪くても、その後の付き合い方で悪い印象を変えることもできますが、出来れば最初から良い印象を与えた方が良いですよね。
このように、自己紹介は、良い印象を与えるために大事なことなので、上手に自己紹介をする方法を教える本やセミナーも行われているほどです。
ですが、その自己紹介を多くの方が苦手としています。
これは日本人の遺伝的要因もあるのですが、人前で自分をアピールすることが苦手なのです。
当院に来られたあがり症の方から聞いた、自己紹介時の様子を少し書いてみますね。
・緊張を悟られないようにするため、顔の筋肉がこわばり、怒ってるような印象を与えた。
・普通にしようとしても声が上ずってしまい、その声に自分で緊張を自覚した。
・自己紹介の途中で頭が真っ白になり、立ち往生した。
・手足が震えてしまい、それを見た人に笑われた。
・顔が熱くなり、真っ赤になっていたのを他人に見られた。
…など
これらの状態になった原因は、自分があがり症だと過度に意識をした結果もあります。
自己紹介は緊張するものですが、特にあがり症の方になると、良い印象を与えるよりも、出来るだけ早く、その場を立ち去りたいという気持ちばかり先走ってしまいます。
そのため、早口になったり、普段ならしない挙動不審な行動をして失敗してしまうのです。
この行動パターンを変えるためには、まず体の緊張と脳の緊張を緩和させる必要があります。
それが出来れば、良い意味で開き直ることが可能です。
失敗した自分を笑えたり、頭が真っ白になったことをあえてカミングアウトしたり、真っ赤になったことをアピールできるように自然になるのです。それが出来るようになれば、かえって好印象を与えることも成功します。
もちろん、緊張してあがることがゼロになるまではいきませんが、程よい緊張に抑えることは十分可能です。
まずは脳と体の緊張緩和から始めましょうね。^^
自分ひとりで字を書いていると何でもないのに、誰かに見られながら書くと緊張して手が震えてしまい、上手に書けないという症状の方がおられます。
手が震えてうまく書けない人は、緊張している自分を恥ずかしく思い劣等感を持たれることがありますが、この状態を表す言葉もあります。「書痙」(しょけい)といいます。
こうした言葉があるように、手が震えることは決して珍しい事でも恥ずかしい事でもないことを認識するようにしてください。
当院でも沢山の方が、手がふるえるのを何とかしたいという思いで来られています。
ある販売員の方は、領収書を要求されるのが怖くて怖くて、お客さんの来店自体がストレスだったそうです。
ある会社経営者の方は、経営者が集まる会合で署名するのがひどくストレスだと話してくれました。
多くの患者さんの話を聞くと、手が震えて字がうまく書けない事が問題というよりも、緊張して手が震えるのを見られることの方が本質的なストレスだとわかります。
簡単に言うと、緊張している自分を知られるのが恥ずかしいということのように思います。
ですので、まずは「書痙」という言葉があるように、これは珍しくない心理的な症状だと認識することから始めます。
次に、手の震えを抑えるために、全身に力が入っている方が殆どなので、全身が脱力できるようにしなければなりません。
それが分かっていても出来ないのが、緊張しているときの状態ですので、筋肉の緊張を取る施術を行い、脱力できる体になるようにお手伝いをします。
身体が脱力できても、脳が緊張していてはすぐに体も緊張状態に戻りますので、脳の緊張部分に心理療法と気功を使ってストレスクリーニング(脳のクリーニング)でリラックス状態を保てるように調整します。
このリラックス状態が心身に続くことが出来たら、自然に「手が震えて恥ずかしい」という意識は抜けていきます。
すると、別に手が震えても、人に見られても大丈夫という気持ちが強くなり、過度な緊張は無くなってきて、手の震えも無くなるものです。
事実、キチンと通院された方はほとんど改善されています。まずは手の震えよりも心身の緊張を除去することをお勧めします。
あがり症で困ることは、大人になると特に沢山出てきますが、年を重ねて責任ある立場になることで更に増えてきます。
当院で"あがり症を何とかして欲しい"と言われる半分近くが、30~50代の責任ある立場の方です。
組織の代表や管理職の方が出世して人前でスピーチをする機会がどんどん増えてきたにもかかわらず、毎回緊張して上手に話せないのが悩みという方々です。
年齢が上がるにつれて、恥をかくことが怖くなります。
ましてや部下をお持ちの方々なので、部下の前でカッコよくスピーチを決めなければなりません。
それなのに、あがり症で顔が真っ赤になるなんてことは、絶対に知られたくないのもわかりますね。
当院に来られた、管理職の方で印象深い方がおられました。30代で見るからに切れ者の出来る人といったタイプです。
その方は、若手の出世頭で現場を鼓舞する役割を与えられていたそうです。
最初は何んとか周りも自分もごまかしながら、部下を叱咤激励していたのですが、次第に自分を偽ることに凄いストレスがかかるようになり、人前でスムーズに話せなくなったそうなのです。
すると、スムーズに話せない事でできた間やちょっとした言葉の発音、声の出にくさに意識が向くようになり、話すことに集中できなくなってしまったのです。
その状態が数か月続くようになり、何とかしなければの思いで当院にわらをもすがる思いで来られたとのことでした。
この方は、エリートながら、もともと子供のころから自分ではあがり症だと気付いていたので、素直に施術を受けてくれて、日常のアドバイスをきちんと守ってくれたおかげですぐに改善されました。
施術は心身の緊張を取り、自信を回復させるとともに、日常で緊張させる食物を食べないように指導することを徹底しました。
施術期間中も仕事の大きなトラブルがあったものの、緊張感を最小限に抑えることが出来たと喜んでいただけました。
いまでは、月に1度の大きな会議で100人以上の前で議事進行をこなしておられますよ。^^
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お知らせ
あがり症克服モニターさん募集中
【応募資格】
☆あがり症/赤面症でお悩みの皆様
☆毎回、ブログ(ご感想)を書いてくださる方
【メリット】
半額で施術を受けることが出来ます
※顔出しなどは一切ございませんので、ご安心下さいね。
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